memento mori
キヨマルルーシュな日々。2
[21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31]
あぁ、梅雨です。
雨降ってる間はいいんですが、雨降ってないのに湿度マックスみたいな状態が
非常にイラッとくる今日この頃の清田です。
ジメジメしながらもチャレンジする版権絵を決めているのですが、
男性キャラクターが、なかなか決まりません。
女性キャラクターは既に5枚ほど、ほぼ下書きが完成状態になるのですが、
男性キャラクターが決まりません。
いかに、此処最近の自分がボインなお姉さんばかり書いていたか思い知ります。
どうすっかなー。
さて、話は変わるものの最近の清田といえば、
またも赤羽でヤマミ嬢に遭遇してみたり、モンブランばっか食べたり、
ご先祖研究に勤しんだり、警察官の夏服の半径50cmに接近してみたり(オイッ)、
ドラゴンボールでナッパに癒されたり、トランスフォーマー見て萌えたり、
浦和レッズの試合にゲンナリして清田の2時間返してくれと思ったり。
脳内は不平不満に満ち溢れつつジメジメを募らせております。
仕事場の同僚のTsさんに
「清田さんて、恵比寿顔とか仏顔ですよね」とか、
「清田さんはどこでも(仕事場)変わらずにうまくやっていけるでしょー」と言われたのですが、清田とっても無自覚。
清田は自分のことを、あまり笑わないと思っていたし、要領悪いから何処にいってもうまくいかないし、人ともうまく馴染めるわけがないと思っていたのですが、これって清田の思い違いなの?
先日そんな話をチカダさんにも言ったら、Tsさんと割と同意見。
「恵比須顔かどうかはべつとして、チェシャ猫的笑ではあるね」と言われたり…。
「意外と何処でもやっていけてる」的なことを言われたり…。
清田ってあんな満面の笑みなのだろうか?
清田って人とうまくやっていけてるのか?
そんな自分が解らない。
たしかに3年前にハッチ(姪っ子1号)が生まれてからよく笑うようにはなったし、
今の仕事がクレーマー相手なので、出来るだけ柔和に振舞う努力はしているが、
そんな…笑ってる?
仕事場で変わらずに…と言われると、たしかにかなりマイペースにやってる。
清田が今まで選んできた職種がそうなのだろうか?
でもそれを考えるとそうでもないかも。
単発でやる仕事では、あまりうまくやっていけないし。
時間が大切だったりするのかな?清田を掌握する時間が?
働いている全ての人が、寛大で心やさしい人で、清田がマイペースなまま生きてても、周囲がそれに良いカンジに時間をかけて適応してくれてるのだろうか?
そんなわけはないはず…なんだけども、こういう寛大な人たちに囲まれているので、
今やどんな職種でも、なんとなくやっていけるんではないかと思えたり。
自分が絶対に選ばなかったような仕事でも、今は選べそうなのがビックリ。
実は世の中やさしい人で溢れてるのかも…と思えるようになっただけ
人間不信は治りつつあるのかな?
・「風光る(26)」 渡辺多恵子
・「COPPERS(1)」 オノ・ナツメ
大雨に降られた日に買ってきたマンガ2冊。
相変わらず風光るは面白かった。
毎回あとがきの“風光る日誌R”が勉強になって面白いのです。
今回は蝋燭についての豆知識で、とても勉強になりました。
あぁ、こういう風に日本文化とか勉強できると解りやすくていいんだけどな。
自分自身がこういう企画とかやってみたいな、、、。
のためにも、一から勉強しなおさなくちゃなんだけどね…。
COPPERSはまだ読んでません。
さらいや五葉を買おうとも思ったのですが、
迷った末に“警察官がいっぱい”出てくるのにしました。
昨今、警察官の制服を見ると飛びかかりたくなる衝動が…最早変態の領域か…。
わーん、だって夏服可愛いんだもん!
最後に、通いつけの書店さんに超感謝。
報告し忘れていたのですが、先日買い間違えたNARUTOの44巻を最新刊と交換していただきました、ありがとー♪
14日、久方ぶりにチカダさんが我が家にやってきました。
いやぁ、本当に清田が土曜出勤があるせいで、日曜に来ていただいてスンマセン。
半ばいつも強引に色々付き添ってもらっていて、今回は七夕ライブです。
その為に色々音源を録りに来ていただきました(聞いたことないと困るかと…)。
ということで、折角なので昼食も一緒にってことで僭越ながら清田が作りました☆
のんびり色々話しつつ、昼食食べつつ、持ち帰る音楽を探しつつ。
食後はチカダさんのお土産のゼリーとか食べつつ。
そんなこんなであっという間に時は経ち、見送りついでに本屋へ行こうということになり、曇天のなか本屋へいったのですが、降られちまいましたよ雨に。
もうドバーッって滝の裏から眺めるよおうな久方ぶりの大雨でした。
自転車で来ていたチカダさん…帰れない。
しかし、清田母が早々に我等を救出すべくワゴンで本屋まで来てくださりました。
車の後部座席に自転車を積むのに、座席が汚れるのを心配するチカダさんだったが、清田母曰く「チカダちゃんにこれくらいやってあげたっていいじゃない☆」という。
そうです、清田の友人たちに清田母は大海原のように寛大です。
そしてその胃袋もチョクチョク掌握し、
今や“清田母=美味しいゴハン”という定義がなされていたり。
チカダさんは友人の中でも、その代表…かと。
さてそんなチカダさん、忘れ物はないかい?と家でも確認したはずだったのに、帰ってみると清田の部屋に…USB-!!!!!忘れとるじゃないとですか!?
いやぁ、清田の悪友の中でも一番仕事のデキる女なのですが、このオッチョコチョイぶりが絶妙ですね。
では七夕ライブよろしくー。
血液型 : 父O+母B=Rh+B
星座 : 天秤座
誕生日 : 1984/10/20
年齢 : 25
HP : Rabbitscooters*
自己紹介 :
マクパペット衣替えしてみた☆
多分結構見たまんま。
日本文化や風流をこよなく愛す。
馬鹿なのか博学なのか謎知識を
持っていたり、持ってなかったり。
理数系な部分は根こそぎ捨てた、
向き不向きじゃない、受け付けない。
